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俺のブログ!?

興味のあること語ります

高畑裕太の不起訴決定!しかし、辻褄が合わない!?

1: 2016/09/11(日) 20:03:25.51 id:CAP_USER9

ホテルで女性従業員を暴行したとして

強姦致傷容疑で逮捕されていた

俳優の高畑裕太(22)。 




大騒ぎの結果は示談成立で不起訴だが、

辻褄が合わない。

これまで「歯ブラシを自分の部屋に持ってきてほしい」と

女性従業員を呼びつけ、

手首をつかんで無理やり部屋に連れ込み

乱暴したとされたが、

高畑の弁護人は釈放された9日、

「高畑裕太さんの方では合意があるものと

思っていた可能性が高く……

電話で『部屋に歯ブラシを持ってきて』と

呼びつけていきなり引きずり込んだ、

などという事実はなかったと考えております」

というコメントを発表した。 





何らかの行為があったことは変わらないにせよ、

強姦ではなかったということだ。 





前橋市のホテルで高畑の隣室に

宿泊したスタッフの話として、

「争うといった物音はまったくしなかった」
というテレビ関係者の情報は日刊ゲンダイ本紙にも
寄せられている。

高畑は前橋署の玄関で
「このたびは皆さまに多大なるご迷惑をお掛けしてしまい、本当に申し訳ありませんでした」

と謝罪し頭を下げたが、容疑が事実じゃないと思っているのならば、なぜ謝罪するのか。警察の調べに対し、容疑を認め、

「女性を見て欲求を抑え切れなかった」 

などと供述したと伝えられていたのは何だったのか。

どちらが事実なのか。 

■警察に通報した「知人男性」何者? 

それでなくても、今回の事件には不可解な点が多い。 
警察への通報が「知人男性」とされ、被害者とされる40代の女性従業員ではなかったそうだが、女性はなぜ自分で通報しなかったのか。 
通報時間が犯行から1時間以上経過しているのはなぜか。 



ネットなどでは、こうしたナゾが取り沙汰され、女性や「知人男性」の素性についても情報が乱れ飛んでいる。 



前橋地検が不起訴処分としたことについて、高畑の弁護人は「被害者とされた女性との示談成立が考慮されたことは事実と思います」としている。 



その「示談」の中に事件について一切口外しないという取り決めもあるのかもしれないが……。 

高畑は所属する石井光三オフィスから契約を解除されクビになった。


 
母親の高畑淳子(61)は

世間からのバッシングに加え、

5億円もの損害を被ったとされている。 

高畑は心身ともに不調を訴え、

入院するというが、

芸能界でのポジションのみならず、

母親の名誉も傷つけ失った男が逆襲に出る手を講じる可能性もゼロじゃない。 

この事件のナゾが解明されることはあるのか。 

https://news.nifty.com/article/entame/etc/12136-346248/ 
2016年09月11日 09時26分 日刊ゲンダイDIGITAL 




なんとも、疑問や謎の多い不起訴になりました。
おそらく示談金は3000万以上と推測され、
起訴を取り下げ、
強姦という事実はなかったという話になっていますが

実は、高畑側の雇った弁護士がかなり凄腕であり、
若干ではあるが、脅迫まがいで示談させ、週間文春なのど雑誌会社にもお金を払い事実をねじ曲げたと噂です。

40代で低所得、バックもない人間だと大金を渡され脅されると合意しざるを得ないかもしれないですねぇ。

もし本当に無実であれば、お金もあるので無実を勝ち取る裁判をすると思う。

尚、2ちゃんねるでは、バラエティ等の性欲ネタが実現したと騒がれ炎上しています。

爆弾男のスイッチ 世にも奇妙な物語ネタバレ




大学正門前で

ティッシュ配りのアルバイトに励む俊哉。







しかし、誰も受け取ってはくれない。

やっと受け取ってくれたのは美人女学生の千明。

その姿に見とれていると、

後からやってきた不良と衝突してしまう。








平謝りする俊哉だったが、

男は怒鳴りつけたあげくに

ティッシュが入った段ボールを蹴飛ばして去っていった。









散らばってしまったティッシュをかき集めていると、

拾ってくれた誰かの手。それが織田省吾だった。











俊哉と同じ授業を受けているという省吾は

「預かってもらいたいものがある」と

スイッチを差し出した。

実験によって省吾の身体に埋め込まれた爆弾の

起爆スイッチだという。








とんでもない申し出に、思わず断った俊哉だったが、

強くお願いされ、結局スイッチを預かってしまう。










よく見るとスイッチに小さな字で何か書かれている。

さっそくPCに入力してみると、

そこには爆弾の詳細が。







冗談だと思っていた俊哉は、

翌日省吾にスイッチを返そうとする。









そこにやってきた昨日の不良。

こいつも同じ大学だったのだ。

昨日の件で火傷したから薬を買え、

と俊哉をゆする男。

止めに入った省吾がスイッチを押し、

自爆しようとするが、

間一髪のところで俊哉が「止めろ!」と叫ぶ。

見るに見かねた俊哉は

再びスイッチを預かることとなる。







段々不良のゆすりはエスカレートし、

悪質な嫌がらせをされる。

そのたびに省吾を爆弾として使おうとするが、

理性で抑えていた。


しかし、

仲良くなろうとしていた千明に嫌われてしまい、
理性も限界になった俊哉は


とうとうスイッチを押してしまう。






カチッ
「ピンポーン」

え?

カチッ「ピンポーン」
カチッ「ピンポーン」

・・・そう、

実験にまきこまれたのは俊哉だったのだ。






不良の男も省吾も少年犯罪について

研究している研究員だという。

全く状況が把握できず、ボー然とする俊哉。

頭には屈辱だけが走馬灯のように浮かんでくる・・・






省吾らの帰り道。

背後には満面の笑みでスコップを持つ俊哉の姿が・・・!





場面は変わってTVニュース。

「なぜこのような事件が起こってしまったのでしょうか・・・」

「心の中に爆弾を抱えていたんでしょうかねぇ・・・」

意味がわかると怖い話 痴漢冤罪

先日、大学へ行くために

通勤ラッシュの満員電車に乗って痴漢してたら、

隣に立ってた女子高生が騒ぎ始めた 





「この人に痴漢されました!!」 

一瞬、俺の事かと思ったが、

どうやら俺の隣にいた40代くらいの

威風堂々とした男性の事らしい。 






俺はその男性が慌てふためくと予想したが、

落ちついて言った 






「私の事か?」





女子高生は「そうよ、絶対触ってたでしょ!!」と言ったが 




男性は冷静に 

「お前みたいな高校生風情がこの私に

罪をかぶせられるのなら、喚くだけ喚け。 

私も抵抗はしないし、

なんなら次の駅で一緒に降りてやる。」 







女子高生は男性の態度に畏縮した様子だ

「良いことを教えといてやる。

私の胸のバッチが見えるか?弁護士バッチだ。 

 これは社会的信頼の証だから、

着けとくだけでお前の戯言なんて

誰も相手しなくなる。」 







さらに男性は続けた 




「言っとくが、私の無実が証明されたら。

お前は私を騙そうとしたことになるからな。 

悪意がなくても名誉棄損になる。

まず、退学は間違いない。」







女子高生は降参した様子で 





「すいませんでした。」と言ったが、

男性は間髪いれず 







「許さん。次の駅で降りろ」と言った 



本当に次の駅で男性は女子高生を下させ去って行った。 




後の結末は知らないけど悲惨になったのは女子高生の方だろう。








【解説】




弁護士が痴漢したのか。それとも女子高生の勘違いなのか。

一行目にさらっと書いてあるが語り手が痴漢の犯人であると自白しているw

意味がわかると怖い話 山の老夫婦


男は登山をしていたが道に迷ってしまった 

どうするかと思案しているとやたら

大きな籠を背負ったお爺さんに出会った 






男「すいません道に迷ってしまったのですが

麓まで案内してくれませんか?」 

爺「いイがんウゃリこ。うヨしトるべタてッテれつニえイ。」 







お爺さんは訛りがひどく何を言ってるか分からなかったが 

笑顔で頷き手招きしていたので言葉が通じたようだった 

お爺さんについて行くと古ぼけた木造の家に着いた 






お爺さんは男を招き入れるとお茶を出した 

男「すいません。お茶まで出してもらって。」 

爺「だンもいクノさビサひ。んサがにいタッぜ。

ルやてッくラかテセらムね。」 







男がお茶を啜っているとお婆さんが帰ってきた 

お婆さんもやたら大きな籠を背負っていた 

男「すいません。お邪魔しています。」 

爺「アば。だダンもいク。」 

婆「イじ。ネだウソまウハついコ。」 

お婆さんもニコニコ笑っている 

どうやら歓迎されたようだ 









そういえばさっきから眠い 

少しくらい寝ても大丈夫だろう 

爺「ナダんウろのヲさカろオノえマお。」 

男は眠りについた





【解説】


会話を逆読み

意味がわかると怖い話 瞬間移動

「俺、瞬間移動できるようになった」 
「マジか」 
「マジマジ。神様に瞬間移動の能力もらったし」 
「あ、あれだろ。服は瞬間移動できないとかだろ」 
「ちげーよ、俺の体に触れてる固体は一緒に移動できるし。ジャンプしたとき瞬間移動すれば、俺だけが移動できる」 
「じゃあやってみろよ」 
「おっしゃ任せろ」 

ピョン 










ビシャッ 

「ひっ…!」

【解説】


・固体は移動できる=水分は移動できない。
→男の体の水分はその場に残った

意味がわかると怖い話  聞こえる会話とスイカ  二本立て


・聞こえる会話

夜居酒屋でバイトしてた頃、残業してたらいつもの電車に間に合わなくて、 
途中の寂れた駅までしか帰れなかった時があった。 

その日は給料日前日で全然金なくて、始発出るまで公園で寝てたんだけど、 
寒さで腹壊しちゃってトイレに行ったの。 
そしたら、少しして隣の個室に人が来たんだけど、何か電話しながら入ってきたみたいで話が聴こえた。 
外からは車の音とかするんだけど、トイレの中かなり静かだから、相手側の声も微妙に聴こえたんだ。 
「ん?うん、分かってるって。あはは!あ、ごめんごめん。何?」 
『 ・ ・ なった ・ ・ いつか ・ ・ 』 
「あぁ、そーだなー。大丈夫だって。気にすんなよ。 
え?おう。ぁははっ!やだよ。なんでだよ!ふふ。うん。そーなの?」 
『たしか ・ ・ かけ ・ ・ し ・ ・ 』 
「そうだっけ?おう ・ ・ あー、そうかもしんね。わり!ちょっと待ってて」 
で、トイレから出ようとした時、 
隣から「かさっ、しゅっしゅっ」と言う音と同時に、はっきり相手側の声が聴き取れた。 

急に怖くなり駅まで走って、駅前で震えながらシャッターが開くのを待ってた。 
ただ物凄く気味が悪くて怖かった。 
思い出すとまだ夜が怖い。

【解説】


おかけに【なった】でんわばごうは げんざ【い】 【つか】われておりません
ばんごうをお【たしか】めのうえ お【かけ】なお【し】ください 
→隣りの個室の人物は終始“相手のいない電話”で通話をしている

・スイカ

ある農家では、畑に忍び込んでスイカを食べてしまう奴がいるのに手を焼いていた。 
いい対策はないかと知恵を絞った末、最高のアイデアを思いつき、看板を作って畑に貼り出した。 
翌日スイカ泥棒が畑に来てみると、看板は次のように書いてあった。 
「!!警告!! この畑に、青酸カリ入りのスイカ 1 個あり」 

その翌日、農夫が畑に出てスイカを確認すると、はたして1つも盗られていなかった。 
ただし、看板には次の文句が書き加えられていた。 
「今 は 2 個」

【解説】


泥棒が本当に青酸カリ入りのスイカをいれたか入れていないのかわからないため
生産者は全部廃棄するしかなくなった

意味がわかると怖い話 初恋の人


暇つぶしに出会い系を見ていたら、

中学時代の初恋の人だったSという女の子のプロフを見つけた。 

HN、趣味などはテキトーだったが、

写メを見た瞬間Sだとわかった。 

△△市(私の地元)在住とあるので、間違いない。 

Sは凄く美人で学年、いや、学校内でも有名だったっけ。 

あの時は、ただの仲良しの友達だったけど

今なら男として見てくれるかな…

なんて考えてたら、

これは連絡をとらなくてはと思い、

すぐに貼られていた捨てアドにメールをしました。 

俺『Sだよね?覚えてるかな、中学で一緒だった○○だよ』 

すると、すぐに返事があった。 

S『○○?うわー懐かしい!』 

俺『あの掲示板で見つけてびっくりしたよ!

変わってないね~やっぱり可愛いなぁ。 

今はどうしてるの?』 

S『学校に通ってるよ』 

俺『あっ、じゃあもしかして□□大学?

たしかその大学目指してたもんね!』 

S『そうだよ!』 

俺『すごい!!中学から成績優秀だったもんね~』 

S『そんなことないよ。

しかも最近、裏の道路が工事中で勉強に集中できないんだ』 

俺『裏の道路って□□通り?』 

S『そうそう!なんか新しい店つくるみたい』 

私『そうなんだぁ。コンビニの隣ってずっと空き地だったもんねぇ』 

S『うん。○○ちゃん、よく覚えてるね』 

俺『だってSの家はしょっちゅう遊びに行ってたじゃん! 

  中学近かったし、隣の公園でサボって

アイス食べるのとか最高だったよね(笑)』 

次に来たメールを見た時、私は背筋が凍った。 











S『これで分かった、ありがとう』







解説






SのストーカーがSに成りすまして他者からSの情報を集めていた